2,478種類の食品データで栄養管理。全機能を使いこなそう。
ホーム画面の検索ボックスに食品名を入力。「鶏むね肉」「ご飯」「バナナ」など日常的な食品名で検索できます。入力しながらリアルタイムで候補が表示されるので、気になる食品をすぐに見つけられます。
💡 ひらがな・カタカナ・漢字・英語どれでも検索できます
ホームで検索する食品をタップすると詳細ページが開きます。カロリー・タンパク質・脂質・炭水化物・食物繊維・食塩相当量・正味糖質などを確認できます。「一人前で計算」欄にグラム数を入力すると実際に食べる量のカロリーも計算できます。
💡 健康スコアで食品の栄養バランスを一目で把握できます
例:鶏むね肉を見る食品詳細ページの「食事に追加」ボタン、または検索結果の「+」ボタンで今日の食事記録に追加できます。食事記録ページでは1日の合計カロリーとPFCバランスをリアルタイムで管理できます。
💡 カロリー計算機で目標を設定すると達成度がグラフで表示されます
食事記録ページへホーム画面・検索ページから食品名を入力して検索できます。入力と同時にリアルタイムで候補が表示されるインクリメンタル検索を採用しています。
スーパーやコンビニで購入した食品のJANコード(バーコード)を読み取って栄養成分を確認できます。
今日食べたものを記録して、1日の総カロリーとPFCバランス(タンパク質・脂質・炭水化物)を管理できます。
身長・体重・年齢・性別・活動量から1日に必要なカロリーとPFC目標を算出します。
最大3つの食品を選んで栄養成分を並べて比較できます。食材の選び方や置き換えダイエットに役立ちます。
Q. 食べスコは無料で使えますか?
A. はい、完全無料です。アカウント登録も不要で、すべての機能をご利用いただけます。
Q. 食品データの信頼性は?
A. 文部科学省「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」に基づいた2,478種以上の食品データを使用しています。一部の加工食品はOpen Food Factsのデータも活用しています。
Q. 正味糖質とは何ですか?
A. 正味糖質(ネット炭水化物)は「炭水化物 − 食物繊維」で計算される値です。食物繊維は血糖値をほとんど上昇させないため、糖質制限ダイエットの指標として使われます。
Q. 食事記録はデバイス間で同期できますか?
A. 現在はブラウザのlocalStorageに保存されるため、デバイス間の同期には対応していません。同じブラウザ・同じデバイスでお使いください。
Q. 探したい食品が見つからない場合は?
A. 食品名の表記を変えて検索してみてください。例:「鮭」→「さけ」「サーモン」、「きゅうり」→「キュウリ」。また、カテゴリページから探すことも可能です。
Q. 健康スコアはどう読めばいいですか?
A. 75点以上が「安心」(緑)、55〜74点が「普通」(黄)、54点以下が「注意」(赤)です。塩分が多いと減点、タンパク質や食物繊維が豊富だと加点されます。あくまで参考指標としてお使いください。
食べスコのカロリー・栄養成分データは、文部科学省科学技術・学術審議会資源調査分科会が公表する「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」に準拠しています。 日本で販売・消費される食品の栄養成分が詳しく記載された公式データベースです。 一部の加工食品・輸入食品については Open Food Facts のデータも活用しています。